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	<title>高島肇研究室</title>
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	<description>この研究室までよくぞたどり着いた！これが完成すればおぬしは神にも悪魔にもなれる・・・ ゲホゲホゲホゲホ・・・・「おじいちゃ〜ん！」（？）</description>
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		<title>完全変形ダイ・ソード120121</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 15:57:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[と、書いてはみたものの、ダイ・ソードの作業は研きに移行しちゃってるので、画像ネタはありません。 まだ、設計の変更などに伴う改修や再出力が必要なんですが、とりあえず、簡単に研きに入っちゃってます。 今度のワンダーフェスティ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>と、書いてはみたものの、ダイ・ソードの作業は研きに移行しちゃってるので、画像ネタはありません。<br />
まだ、設計の変更などに伴う改修や再出力が必要なんですが、とりあえず、簡単に研きに入っちゃってます。<br />
今度のワンダーフェスティバルでは、塗装を行った状態での展示を行いたいと思っておりまして、そのためにも最低限な塗装前の処理を行っておきたいのです。<br />
なので、ここしばらくワンダーフェスティバル開催までは、研いてます〜とかそういう内容ばっかりになると思います。</p>
<p>さて、話は変わりまして、昨日は仕事の関係で秋葉原に行ってまいりました。<br />
そちらの用件は昼過ぎに終わり、その後はダンガイオーの特典パーツに使うLEDの調達のため、街をさまよいました。<br />
ついでにワンフェスカフェなる場所も覗いて来ました。広いし食事は出来るし、サンプル商品を触れちゃったりもするし、なかなか良い雰囲気ですね。<br />
ウチのダンガイオーもここに委託で置いてもらうかもしれません。<br />
もっともその前に在庫が無くなっちゃう、なんて可能性も出て来ましたが。</p>
<p>で、そのダンガイオーに使うLEDの話に戻りますが、やっぱさすが秋葉原、あるところには山ほど売ってます。<br />
１００個一袋で１０００円！なんてのもありました。<br />
う〜ん、確かに安いのは良いんだけど、１００個も要らないし。<br />
というわけで、他のをバラで１０個程買って来ました。</p>
<p>目的は果たせたけど、広いねー、あそこは。クタクタになっちゃいました。</p>
<p>というわけで、今週は以上！</p>
<p>by　高島</p>
]]></content:encoded>
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		<title>完全変形ダイ・ソード120112</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 14:41:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[色々皆様にはご心配をかけつつ、今年最初のヒミケンです。 つい先日まで徹夜に次ぐ徹夜で変形ムービーの制作者「驚」さんに預けるため、ダイ・ソードを組んでおりました。 先日ギリギリで手渡し、今は手元にはありません。 「なんとし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>色々皆様にはご心配をかけつつ、今年最初のヒミケンです。<br />
つい先日まで徹夜に次ぐ徹夜で変形ムービーの制作者「驚」さんに預けるため、ダイ・ソードを組んでおりました。</p>
<p>先日ギリギリで手渡し、今は手元にはありません。<br />
「なんとしても早めに仕上げて、募集期間内に間に合わせますから！」と言ってくれてたんで、今も奮闘中なんだと思います。<br />
・・・ありがとうございます。</p>
<p>で、今は原型の現物の作業は出来ない状態なんで、再びCADとにらめっこの作業に戻ってます。<br />
今は、通販特典のダイ・ソードの召還剣を設計してます。<br />
これは特に変形するようなものではないので、あっという間に作業は終わっちゃうだろうけどね。</p>
<p>そうそう、画像のネタがありました。地味ですけどね。<br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2012/01/nat.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2012/01/nat-400x317.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="317" class="aligncenter size-medium wp-image-1779" /></a></p>
<p>ご覧になって分かるでしょうか？今回から組み立てにはナットも使う事にしました。<br />
理由は様々です。以前、使用していた本体の素材（レジン）は非常に良いものなんだけど、これを使ってくれる業者さんは非常に限られていて、そのため仕事を頼む時は条件的に厳しいシチュエーションがあります。ネジの締め込みはこの素材でしかできないため、選択の余地がありませんでしたが、このナットを導入する事によって、他種類のレジンによる部品でも組み立てられることになります。</p>
<p>あと、今回はキットでの販売を必ず行うのも前提だったため、キットを組むお客様に作業がしやすくなるようにという配慮もあります。<br />
以前の作りだと、ネジを締める側の穴を空けるのに失敗しちゃったり、ネジ山がダメになってしまったりした時の修復方法が面倒だったりしたんですが、ナットを使う事でこの辺の面倒さが無くなります。<br />
自分としては、この面倒さを克服するあたりで作業の中のドラマ性が出て、面白くなるとは思うんですけどね。<br />
まあハードルが高いといえば高いので、今回は軽減する方向で新設計にしてみました。<br />
何より楽なのは穴はネジを通すだけなので、多少の失敗があっても組み立てには全く支障がない、というところです。</p>
<p>とくにメインの１．７ミリ径のビスはご覧の通り、特注の四角形のナットなので、一般的な六角形ナットよりも側面のホールド力が高く、締め込む時にナットが空回りをしにくくなってます。なにしろ金属製なんで、ネジ山はまず壊れません。</p>
<p>ただ、全部が全部そうか、というと一部１ミリ径の細かいビスはさすがに細かすぎてナットを使ってないところもあります。</p>
<p>あと、ネジ自体もまだ仕掛けを入れられそうなんですが、これに関してはまだ検証が済んでないので採用となるか分かりません。<br />
この辺は、採用の場合はまた後日に発表、というところで。<br />
ダイ・ソードはキットを組み立てる楽しさを味わっていただこう、というところから設計は始まっているのです。</p>
<p>というわけで、今週は以上！</p>
<p>by　高島</p>
<p><span style="font-size:small;">&copy;長谷川裕一</span></p>
</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=halfeye0905-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4063606597&#038;ref=tf_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>完全変形ダイ・ソード111224</title>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2011/12/24/1765/</link>
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		<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 07:48:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[なんとか予約募集用のページ等をアップする事ができ、その後しばらく放心状態が続いてました。 その間も外注の方の仕事は続けてましたが。 やっと気力も戻って来たので、ダイ・ソードの製作レポートを再開したいと思います。 今回は目 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なんとか予約募集用のページ等をアップする事ができ、その後しばらく放心状態が続いてました。<br />
その間も外注の方の仕事は続けてましたが。</p>
<p>やっと気力も戻って来たので、ダイ・ソードの製作レポートを再開したいと思います。<br />
今回は目玉の話。</p>
<p><a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/d-sword_up03p.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/d-sword_up03p-400x351.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="351" class="alignleft size-medium wp-image-1767" /></a><br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/d-sword_up04p.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/d-sword_up04p-400x324.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="324" class="aligncenter size-medium wp-image-1768" /></a></p>
<p>ダイ・ソードの設計を始めるにあたって、最初からやりたかったギミックの一つがこれです。<br />
ダイ・ソードは意志を持っているロボット（？）なので各ポーズ付けの他に目線をこちらに送れるようにしたかったのです。・・・ギョロッ！あっこっち見てる！？って感じで。<br />
このギミックを宣伝の際、前フリで使いたかったのですが、何しろ頭部の中にコクピットも再現した上でこのギミックも入れようとしてたので、成功させられるか自信が無かったのです。<br />
CADデータというのは実際立体物として出力してみないとどうなるか分からないのです。<br />
幸い、組み上げラッシュの土壇場で動作するのが確認出来たので、紹介ページで載せる事が出来ました。<br />
眼球の表面は部分はクリアで成形し、瞳の部分が中で回転する構造になっています。ザクのモノアイと同じ構造ですね。<br />
ただ、この画像だとちょっと分かりにくいですねー。もっと瞳の色を濃くしておけば良かったかも。<br />
構造としては画像のクリアーパーツは製品ではオレンジクリアーになり、目玉部分をシルバーにする予定です。この辺の着色加減は、原型を塗装する際にテストしながら決めて行く予定です。</p>
<p>というわけで、今回は以上！</p>
<p>いまのところ、予約はまだ多くは入って来ていません。今後の自分の活動もダイ・ソードの売れ行き次第、という事になります。<br />
どうかご支援の意味も含めて、１件でも多くご予約をいただけますよう、お願いいたします。</p>
<p>それでは。</p>
<p>高島</p>
<p><span style="font-size:small;">&copy;長谷川裕一</span></p>
</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=halfeye0905-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4063606597&#038;ref=tf_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>完全変形ダイ・ソード111215</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 06:21:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに組み立て完了！ まだできたてほやほやでかなりピーキーな状態です。 今後の作業はクリアランスの状態や可動部の調整等を行って行きます。 とりあえずこれから予約ページ用の撮影を行い、今度は成形業者さんに見積もりを出しても [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ついに組み立て完了！<br />
まだできたてほやほやでかなりピーキーな状態です。<br />
今後の作業はクリアランスの状態や可動部の調整等を行って行きます。<br />
とりあえずこれから予約ページ用の撮影を行い、今度は成形業者さんに見積もりを出してもらうために、大急ぎで分解することになります。苦労して組み立てたのに、なんだかもったいないような・・・。</p>
<p>見積もりが上がり次第、価格を確定、予約の募集を開始したいと思います。来週の頭ぐらいからですかね？</p>
<p>ダンガイオーと同じく、完成品の方は月ごとの生産数に限りがあるので、順番が後になったお客様は発売開始時から数ヶ月お待ちいただくことになります。<br />
早い者勝ち、という事になりますので、早めのお届けのご希望のお客様は予約も早めに入れていただくのをお奨めします。<br />
発売は来年の７月頃を予定してます。</p>
<p>それではお楽しみに！</p>
<p>今週は以上！<br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111215a.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111215a-400x300.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1756" /></a><br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111215e.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111215e-400x300.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1757" /></a></p>
<p>by　高島</p>
<p><span style="font-size:small;">&copy;長谷川裕一</span></p>
</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=halfeye0905-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4063606597&#038;ref=tf_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>完全変形ダイ・ソード111212</title>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2011/12/12/1743/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 08:19:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[部品がだいぶ揃って来ました。 順調に進んではいますが、もうめちゃくちゃに忙しい有様で、コラムの方まではとても書ける状態ではありません。と言うわけで、サボっちゃいました。 さて、ダイ・ソードの方ですが、下腕と頭部を残すのみ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>部品がだいぶ揃って来ました。<br />
順調に進んではいますが、もうめちゃくちゃに忙しい有様で、コラムの方まではとても書ける状態ではありません。と言うわけで、サボっちゃいました。</p>
<p>さて、ダイ・ソードの方ですが、下腕と頭部を残すのみとなりました。もうちょっとですね。<br />
中央の胸および腹の筋肉ディテールパーツの左にあるなんだか展開してる謎のパーツは二重構造の胴体の、内側にあたる刀身部分です。<br />
ここもギミックがミッシリ詰まってます。<br />
状況によって、展開することになります。<br />
閉じると２枚目の画像の状態になります。こっちがノーマルなんで、これを先に撮れば良かったですね。</p>
<p>１枚画像右側は肩及び上腕パーツです。<br />
以前、公開したプロトタイプとは別設計になっています。</p>
<p>次回では完成状態で見せられると思います。お楽しみに。<br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111212a.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111212a-400x300.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1744" /></a><br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111212b.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111212b-400x300.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1745" /></a></p>
<p>今週は以上！</p>
<p>by　高島</p>
<p><span style="font-size:small;">&copy;長谷川裕一</span></p>
</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=halfeye0905-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4063606597&#038;ref=tf_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>完全変形ダイ・ソード111205</title>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2011/12/06/1711/</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 15:13:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[前回のスネの続きで大腿部の作業をする予定でしたが、光造形のやり直しが必要になったため、別パートの作業を差し替えで行っています。 今週は胸と腹部を組み立てています。 側面から撮った画像を見てもらえると分かると思いますが、中 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回のスネの続きで大腿部の作業をする予定でしたが、光造形のやり直しが必要になったため、別パートの作業を差し替えで行っています。</p>
<p>今週は胸と腹部を組み立てています。<br />
側面から撮った画像を見てもらえると分かると思いますが、中の部分は空っぽです。<br />
ここに脚部に繋がる刀身部分が収まります。<br />
ダイ・ソードの胴体は二重構造になってるんですねー。非常に複雑です。</p>
<p><a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111205a4.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111205a4-200x179.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="200" height="179" class="alignleft size-thumbnail wp-image-1724" /></a><br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111205b4.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/12/ds111205b4-200x175.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="200" height="175" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-1734" /></a></p>
<p>今週は以上！</p>
<p>by　高島</p>
<p><span style="font-size:small;">&copy;長谷川裕一</span></p>
</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=halfeye0905-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4063606597&#038;ref=tf_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<item>
		<title>完全変形ダイ・ソード111128</title>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2011/11/28/1702/</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 14:50:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[今週は光造形部品を組んで、脚部を組んでいます。 半透明なので、内部構造がわかりそうで・・・やっぱ分かりませんね、ハハハ。 &#169;長谷川裕一 大腿部の後は、このまま股関節・胴体へと進んで行く予定です。 今週は以上！  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今週は光造形部品を組んで、脚部を組んでいます。<br />
半透明なので、内部構造がわかりそうで・・・やっぱ分かりませんね、ハハハ。</p>
<p><a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/ds111128.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/ds111128-400x300.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-1703" /></a><br />
<span style="font-size:small;">&copy;長谷川裕一</span></p>
</p>
<p>大腿部の後は、このまま股関節・胴体へと進んで行く予定です。</p>
<p>今週は以上！</p>
<p>by　高島</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=halfeye0905-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4063606597&#038;ref=tf_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>完全変形ダイ・ソード111120</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 08:48:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[光造形の部品が業者さんから届きました。 早速組み立てに入りましたが、外注の方のが今のところはメインの仕事なので、とりあえずコツコツ進めて行きます。 さて、今回は頭部のドラゴンテール（仮名）部を組み立てました。 針金で繋が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>光造形の部品が業者さんから届きました。<br />
早速組み立てに入りましたが、外注の方のが今のところはメインの仕事なので、とりあえずコツコツ進めて行きます。</p>
<p>さて、今回は頭部のドラゴンテール（仮名）部を組み立てました。<br />
針金で繋がっているので自由に動きます。<br />
ここは竜形態の時にはシッポにもなります。なので、ドラゴンテール。<br />
色が半透明なのは光造形部品のためです。<br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/ds111120a.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/ds111120a-400x298.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="298" class="aligncenter size-medium wp-image-1689" /></a><br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/ds111120b.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/ds111120b-400x230.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="400" height="230" class="aligncenter size-medium wp-image-1690" /></a><br />
<a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/ds111120c.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/ds111120c.jpg" alt="" title="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="391" height="252" class="aligncenter size-full wp-image-1691" /></a></p>
<p><span style="font-size:small;">&copy;長谷川裕一</span></p>
</p>
<p>なお、今回から原作コミックを本屋さんで見つけられない人、読んだ事の無い人のために、amazonのバナーを貼っときます。買って読むべし！</p>
<p>今週は以上！</p>
<p>by　高島</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=halfeye0905-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4063606597&#038;ref=tf_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>完全変形ダイ・ソード111110</title>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2011/11/10/1676/</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 14:41:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[前回に公開した設計画像はいかがだったでしょうか？ ちょっと反応が気になって、ネット検索をしてみました。 おっ、あるある！早速ブログで書いてくれている人がいました。 いやー、うれしいなぁ。どうぞ期待しててください。 さて、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回に公開した設計画像はいかがだったでしょうか？<br />
ちょっと反応が気になって、ネット検索をしてみました。<br />
おっ、あるある！早速ブログで書いてくれている人がいました。<br />
いやー、うれしいなぁ。どうぞ期待しててください。</p>
<p>さて、現在のダイソードの状況はCADデータを送り、出力屋さんに見積もりを出してもらってるところであります。<br />
すでに１社から上がって来ました。<br />
以前の頃と比べるとかなり安くなって来てますねー。<br />
この辺の数字がまとまり次第、出力に入ってもらう予定です。</p>
<p>光造形による出力は通常７〜１０日ぐらいで上がって来ますので、当ページで組み立ての様子をレポート出来るのは早ければ次回から、という事になります（そんな事書いちゃっていいのかー？）。<br />
いや、だから早ければ、という事で。</p>
<p>それでは、また次回で。</p>
<p>by　高島</p>
]]></content:encoded>
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		<title>完全変形ダイ・ソード設計終了！</title>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2011/11/07/1638/</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 11:32:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>高島 肇</dc:creator>
				<category><![CDATA[完全変形ダイ・ソード]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、「完全変形ダイ・ソード」の設計が完了しました。コングラッチュレーションであります。 いやー、長かった。企画を開始してから３年、作業を始めてからは丸２年が経っちゃいました。 毎日ジワジワ作業をしていても、いつかは完成 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日、「完全変形ダイ・ソード」の設計が完了しました。コングラッチュレーションであります。</p>
<p>いやー、長かった。企画を開始してから３年、作業を始めてからは丸２年が経っちゃいました。<br />
毎日ジワジワ作業をしていても、いつかは完成するもんですねー。<br />
日々、欲張らずにコツコツ続ける事が大事ですね。</p>
<p>早速、完成したCAD設計の画像を原作者の長谷川先生にチェックしていただきました。<br />
今回は、その画像をアップします。<br />
外観自体は以前に公開した素体とほとんど同じですが、中にはびっしりとギミックが内蔵されています。</p>
<p>これからこれは、光造形による出力業者さんにデータを送り、その後に出力してもらった部品を組み立てます。<br />
途中経過は当ヒミケンでマメにアップしていきます。<br />
久しぶりにヒミケンらしい内容を公開出来ます。一つの作品が出来上がっていく様子って言うのは見ていて楽しいですからねー。</p>
<p>組み上がり次第、予約の受付も出来るだけ早くに開始したいと思っています。<br />
それでは、お楽しみにー。</p>
<p>そうそう、これを書いとかなきゃ。<br />
ダイソードの生産が開始した際には現在受付中のダンガイオーの完成品の受付は休止いたします。<br />
組み立ての業者さんには一つの時期に１種類しか頼めませんので。<br />
その後のダンガイオーの完成品については予定が立っておりません。<br />
もしご購入をお考えの方は、ダイソードの前のこの時期に是非お願いいたします。<br />
それでは〜。</p>
<p>高島</p>
<p><a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/b7bc8d95a40cdae3ffdc38209b4aa9252.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/b7bc8d95a40cdae3ffdc38209b4aa9252-211x400.jpg" alt="" title="ダイソードグラップル111102a" width="211" height="400" class="alignleft size-medium wp-image-1650" /></a><a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/544ef6b253cf10b5f250c55d102480802.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/544ef6b253cf10b5f250c55d102480802-172x400.jpg" alt="" title="ダイソード剣111106a" width="172" height="400" class="aligncenter size-medium wp-image-1653" /></a><a href="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/684ff054e415b1ad78e2d277369843ba1.jpg"><img src="http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/wp-content/uploads/2011/11/684ff054e415b1ad78e2d277369843ba1-400x343.jpg" alt="" title="ダイソードドラゴン111107d" width="400" height="343" class="aligncenter size-medium wp-image-1670" /></a></p>
<p><span style="font-size:small;">&copy;長谷川裕一</span></p></p>
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