「可変エスカフローネ復刻の道!」 161216

エスカフローネ脚部から背面バックパック兼竜の首のCAD設計に戻っています。
と、その前に前回悩んでいた足首部分をCADで新造するかどうかですが、結局作っちゃいましたー。
esca_161216a
手作業で原型を複製して色分割の作業等々でかかる時間とCADで新造した場合を諸々比較してCADの方がいいだろうと判断しました。造形も簡単な所だしね。

現在は業者さんにデータを送って出力してもらっている所です。
数日後には部品が届くんじゃないでしょうか。

で、ここでやっと安心して竜の首の設計に復帰。
早くも前回何をやっていたのかわからなくなってます。
作業の流れを思い出しながら、各部品の噛み合わせのところでめり込んでないかチェックなどを行なっています。
おおっと!こんなところでめり込みが!危ない危ない。
ここがCAD設計の一番怖いところです。
esca_161216b
これで竜首の後ろ側は完成です。
次は前側に行きます。

今回は以上!
by 高島

©サンライズ
※こちらの写真に使用の画像は開発中のものです。
各部品の形状等は今後、修正・変更される場合がございます。

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