完全変形サイバスター 080131

©SRWOG PROJECT
※こちらの写真に使用の製作中原型は監修中のものです。各部品の形状等は今後、修正・変更される場合がございます。
さて、『完全変形サイバスター』の胴体が組み上がりました。
胴体内部には複雑な秘密ギミックが内蔵されています。
今回の作品のエッセンスはこの胴体に集約されていると言っても過言ではありません。
でも、どういう仕掛けかはまだ内緒!
ハッハッハ、その辺は時期が来たらまた、ね。
今回は以上!
by 高島

でも、どういう仕掛けかはまだ内緒!
ハッハッハ、その辺は時期が来たらまた、ね。
今回は以上!
by 高島

まだ、これで正解かどうか分かりませんが、これが今のところの精一杯。
胴体のエリの中にめり込む形になりますので、実際には頭部はもう少し高さが短めに見えます。
今は、胴体とテール(サイバード時の機首)と格闘しています。
サイバードは一見簡単そうな変形に見えますが、非常に難しいのです。
次回も許可が出次第、画像を載せます。
今回は以上!
by 高島
版権元さんから発表の許可が下りました!
次回作!「完全変形サイバスター」です。
現在、設計はほぼ終了。
これから組立ての作業に入るところです。
今回画像は出せませんでしたが、構造等、また追々説明しようと思います。
いちおう、今回のコンセプトは「カラクリ」です。
変形に加えて、ウチ独特のギミックのテイストをふんだんに盛り込んでいます。
さてさて、どんなモンでしょうかねー、後日のレポートを楽しみにして下さい。
今回は以上!
by 高島
明けましておめでとうございます。
新年、明けて第1回目のヒミケンは『完全変形ダンクーガ ノヴァ』です。
どこの話しましょうかね? あ、そうだ、頭いきましょう、頭。


他にも主翼先端の手首の入れ替え、ヒューマロイドモード顔面のどんでん返し、脚部の伸縮等、特徴的なギミックがありますが、その辺の話は今回は省略。
今回は以上!
by 高島
©藤原忍/ダンクーガ ノヴァ製作委員会
© STUDIO HALFEYE