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	<title>鈴木サトル研究室</title>
	<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken</link>
	<description>いよいよ始まりました鈴木サトル研究室。ここでは色々製作状況やら何やらを紹介すると思います。 （とりあえず思ってるだけなので）</description>
	<lastBuildDate>Sat, 22 Aug 2009 03:29:22 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>オリジナルメカ 090703</title>
		<description>　

「オッ、なんかポーズ取ってるピヨ
「その通り、今回は背中（飛行形態時の機首部分）のユニットが、どんな動きをするかお見せしようかと」
「開いてるピヨ」
「写真の背面ユニットの上面に、斜めに開いてるパネルみたいのがあるでしょ」
「うん、あるピヨ」
「それがスイッチになっていて、後方に引くと、写真のように開きます」
「なるほど、ところでこのユニットはこの状態にしかならないのかピヨ」
「結構動くよ、グルッと回して脇の下から出したり、真後ろに向けたりもできるよ」
「飛行形態の時はどうピヨ」
「もちろん展開したりもできるとも」
「ここからなんか出るピヨ」
「そうね、なんだろうね〜」
「まぁ、オレ的にはどうでもいいことなので、今回はここまでピヨ」
「そうなの？ まぁいいならいいや、それじゃぁまた」
「またピヨ」

by 鈴木 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2009/07/03/1063/</link>
			</item>
	<item>
		<title>オリジナルメカ 090701</title>
		<description>

「形が変わってるピヨ」
「飛行形態だね」
「コレで飛べるのかピヨ？」
「まぁ色々設定を考えていて、『二本飛び出した機首にあたる部分の先端から、フィールドを発生させて、全体を包み空力抵抗を極力なくす』なんてーのを、考えとるんだが」
「ふ〜ん、よく分からんが、なんか考えてるんだピヨ」
「いま煮詰めてる最中なんだけどね、なかなか固まらなくて」
「ところで、今度のワンダーフェスティバルでコイツは販売するのかピヨ」
「凄くビミョ〜。出したい気持はあるんだけども、イロイロな状況が重なりすぎて、正直難しいかな」
「まぁ、とにかくがんばるピヨ」
「おうっ、がんばりますよ、それじゃぁ今回はここまで。また次回」
「またピヨ」

by 鈴木 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2009/07/01/1057/</link>
			</item>
	<item>
		<title>オリジナルメカ 090625</title>
		<description>

「コレはもしかして、アレかピヨ」
「アレですとも」
「そうそう、まさにどう見てもアレピヨ」
「そう、そのアレを塗ったんでどんなもんかなーと思って」
「なんかハッキリクッキリ、このアレは色がわかれてるピヨ」
「そうそうって！ そろそろ名前思い出せや！」
「ん？『ALSET（アルセット）』でしょ、そんなの最初から知ってるピヨ」
「この鳥が･･･」
「そんなことより色の話ピヨ」
「･･･わかったよ、青やオレンジの部分が少し濃すぎたかなとはオイラも思ってます」
「そうみたいピヨ」
「あと白い部分、実は少し紫がかってるんだけども、あまりにも微妙すぎてただの白に見えるね」
「あ〜言われればなんとなーく、そんな気もしないでもないピヨ」
「まあ、その辺はそのうちやりますよ」
「今回はこんなところかピヨ」
「こんなところだね、それじゃあ」
「じゃあピヨ」

by 鈴木 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2009/06/25/1048/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ネジ流アクション　ステルバーα04（仮）090616</title>
		<description>&#169;永井豪・石川賢／ダイナミック企画※こちらの写真に使用の製作中原型は監修前のものです。各部品の形状等は今後、修正・変更される場合がございます。「どうも、鈴木です」「何か立ってるピヨ」「前回の『ネジ流アクション ステルバーα04（仮）』の現在の状況ですね」「横にあるのは何ピヨ？」「肩のところに付く主翼（？）なんだけども、図面通りのサイズで削り出したら思ったより小さかったんだよ」「造り直すのかピヨ」「まぁそうだね、一周り･･･いや、二周りぐらいサイズアップかな」「そうしたら、次は腕かピヨ」「そうね、前回も言ったような気もするけども、次回こそは全パーツ揃える感じで」「本当かピヨ？」「気持ちだけは、そんな方向で」「まぁ、がんばれピヨ」「がんばるとも」「それじゃぁピヨ」「それじゃぁ」

by 鈴木
 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2009/06/16/1038/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ネジ流アクション　ステルバーα04（仮）090601</title>
		<description>&#169;永井豪・石川賢／ダイナミック企画※こちらの写真に使用の製作中原型は監修前のものです。各部品の形状等は今後、修正・変更される場合がございます。「どうもご無沙汰しています、鈴木です」「どうもピヨ」「今回は、「ネジ流アクション」シリーズ第2弾！ ゲッターロボ號の『ネジ流アクション ステルバーα04（仮）』です」「オオ！ 今はコレをやってるのかピヨ」「まぁ、色々やってるうちのひとつだね」「他のは何ピヨ？」「それは今の段階ではいえないんだけども、いずれ発表できると思うよ」「フ〜ン、まぁ良いピヨ」「今回の写真は、ボディのパーツを組み上げる前のやつだね」「だからバラバラなのかピヨ」「そうね、コレを組み上げたら、次は足に入ります」「次回ぐらいには立ってるかピヨ」「ほぼ全体のパーツが揃ってるかもね」「本当か!? 楽しみピヨ」「そんなわけで、次回をお楽しみに」「またピヨ」by 鈴木
 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2009/06/01/1030/</link>
			</item>
	<item>
		<title>オリジナルメカ 081219</title>
		<description>
			
				
				「さぁ、今回で変形の方が最後となります」
					「いよいよ終りピヨ」
					「早速いきましょうか」
					「そうするピヨ」
				
			
			
				
				
					「まずは、バックパックをクルッと回します」
「ふんふん、それからどうなるピヨ

			
			
				
					
						
				
				「ここにある肩のスイッチを押すと･･･」
					
			
			
				
					
						
				
				「なんか飛び出たピヨ」
「そうです、肩の上半分が飛び出すのです」
					「そんでそんで、ここからはどうなるピヨ」
			
		           
				
					
						
				
				「ここから･･･えー、これで変形の方は一通り終了です」
					「オッ、変形完了かピヨ」
					「まぁ、細かいところは割愛してるけども、こんな感じかな」
「おお、ナカナカな感じピヨ」

			
		
「さてさて変形は終りましたが、次回もALSET（アルセット）でなんかやります」
「何やるピヨ？」
「ん〜、なんかポーズとかとらせるよ」
「じゃぁ、そんな感じでピヨ」
「そういうことで、また」
「またピヨ」

by 鈴木 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2008/12/19/1003/</link>
			</item>
	<item>
		<title>オリジナルメカ 081114</title>
		<description>
			
				
				「さて、随分と間があきましたが続きをやりますか」
					「ホント、一ヶ月以上もあいたピヨ」
					「忘れてたわけではないんだよ、仕事の方がめちゃくちゃ忙しくなったのと、風邪をこじらせちゃったのが重なっちゃって」
					「もう大丈夫なのかピヨ」
					「とりあえず完璧ではないけど、ほぼ治ったんで平気になりました」
				
			
			
				
				「それは良かった、早速コイツの紹介を始めるピヨ」
					「了解」
			
			
				
					
						
				
				「今回は胴体と頭です、まずこのドライバーの先にあるのがスイッチになってます」
					「腰のアーマーの上のやつかピヨ」
					「その通り、後々改良して押しやすくしますが、今はこんな形です」
					「確かに押しにくそうピヨ」
					「このスイッチを押すと･･･」
			
			
				
					
						
				
				「胴体がカショッと、伸びます」
					「おお！ 伸びたピヨ」
					「このときになんと！･･･」
			
			
				
					
						
				
				「頭も連動して起き上がります」
					「本当だ！ 起きてる、もう一回やるピヨ」
					「さては見てなかったな」
					「いいからやるピヨ」
					「それじゃぁいくぞ･･･ほれっ」
					「本当に胴体と一緒に頭が起き上がるピヨ」
					「でしょ〜」
			
		

「さてさて、いよいよ次回で変形の方は終了になります」
「それが終ったらコイツの紹介も終りかピヨ？」
「いやいや所々で色々紹介するつもりなんで、まだまだ終らんと思うよ」
「改良したり、色塗ったりしたらかピヨ」
「そうね、他にもあるんだけど、それは追々ということで」
「まぁ、そういうことならそのうちピヨ」
「それじゃぁまた次回」
「またピヨ」

by 鈴木 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2008/11/14/995/</link>
			</item>
	<item>
		<title>オリジナルメカ 080919</title>
		<description>

			
				
				
					
						「さてさて、今回は腕ですな」
「前回言っていた手はできたのかピヨ？」
「いやぁ〜、間に合わなかったんで、とりあえずキャパ検討用のブロックを付けといたよ」
「仕方ない、それじゃぁ早速変形するピヨ」
				
			
			
				
				「まず腕の部分を延ばします」
「それからどうなるピヨ」
			
			
				
				「グルッと180度回転させて、ちょうど良さそうなところで止めます」
「ロボットらしくなってきたピヨ」
			
			
				
				「腕のスイッチを押すと…」
			
			
				
				「手が出てきたピヨ！」
「とりあえず腕はこんな感じだね」
			
			
				「次回は何処になるピヨ」
「胴体かな」
「もうすぐ大体の形がわかるのかピヨ」
「そうね、次回で80％ぐらいの変形は終了する予定かな」
「早く次もやるピヨ」
「まぁ焦らず行きましょうや、ということで今回はここまで、じゃぁね〜」
「またピヨ」
by 鈴木
			
		 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2008/09/19/974/</link>
			</item>
	<item>
		<title>オリジナルメカ 080820</title>
		<description>

			
				
				
					
						「今回は脚らへんです」
						「前回畳んだところは良いのかピヨ」
						「ホント畳んだだけだから、こんな感じですよ」
						「まぁ良いか、さて今回のパートに戻るピヨ」
				
			
			
				
				「改めて脚です。まずスネにあたる部分のスイッチを押して、ロックを外すと、中のヒザ関節と一体化しているパーツが、動きます」
					「ふんふん、それからどうなるピヨ」
			
			
				
				「そのパーツを動かしていると、アラ不思議、ヒザになるパーツが起き上がります」
					「オッ！ 連動でしかも自動で起き上がったピヨ！」
			
			
				
				「さらに動かしていくと、定位置でロックが掛かって、あとは足首を開いて脚部は完成」
			
			
				「なんで連動したピヨ」
					「まぁ、神のイタズラということで」
					「時々そういうことするからねー、って！ 神様関係ないピヨ！」
					「いや〜ぶっちゃけ、変形させると腰のアーマーに当たるなーと思ったんで、連動できればさせたいなと」
					「そんだけピヨ？」
					「そんだけ」
					「･･･」
					「入れられれば良い程度で、その場その場で考えているから、他にもまだ何か入るかもしれないし、このままかもしれないし」
					「ふ〜ん、要は行き当たりばったりでこうなったということかピヨ」
					「そうともいうね」
					「まぁいいや、次回はどこピヨ」
					「手ができてない腕です」
					「･･･それじゃぁまたピヨ」
					「それじゃぁ」by 鈴木
			
		 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2008/08/20/913/</link>
			</item>
	<item>
		<title>オリジナルメカ 080806</title>
		<description>　

「先日のワンフェスご苦労ピヨ」
「なんか上から目線ぽいけど、お疲れさん」
「会場は蒸し暑かったピヨ」
「そうね、なんか暑かったね」
「さて、話は変わって、今回からヤツの変形をやるのかピヨ」
「やりますよ、ちなみに名前も決まって『ALSET（アルセット）』になりました」
「ちゃんと意味があるのかピヨ」
「一応あるんだけども、追々明かしていきますよ」
「そんじゃぁ、今回は何処をやるんだピヨ」
「え～前回の写真が飛行形態です、それの機首に当たる部分の変形ですね、ちなみに大まかな形状はこれで決まりですが、細かい部分は、まだまだ変わる可能性がありますから」
「早く変形ピヨ」
「あせんなッてーの、まず180度回転させます、そして折りたたむように定位置に持ってきます」
「それでどうなるピヨ」
「とりあえず今回はここまで」
「ヌァんだとー！もう終りかピヨ！」
「まぁ先は長いんでこの辺で、それじゃぁ」
「全然納得がいかないけど、またピヨ」

by 鈴木 </description>
		<link>http://studio-halfeye.com/himiken_blog/suzuken/2008/08/06/905/</link>
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