2004 年 7 月 29 日

武龍神ヴィシュマ 040729

鈴木 サトル — カテゴリー: 武龍神ヴィシュマ @ 2:08 PM


  
「またまた磨いております」
「今どんな状況ピヨ?」
「『ドラゴンカイザー』をがんばってやっております」
「そうなのか、ところで今回も『武龍神ヴィシュマ』が載ってるピヨ」
「前回色々足りなかった部品が有ったので、付けてみたんだよ」
「そんだけピヨ?」
「そんだけ」
「なんか変わったところはないのかピヨ」
「なーんにも変わってないよ」
「ほんとピヨ」
「ほんと」
「・・・」
「・・・」

by 鈴木

2004 年 7 月 22 日

武龍神ヴィシュマ040722

鈴木 サトル — カテゴリー: 武龍神ヴィシュマ @ 12:14 PM

 


「今週も磨いております」
「まだやってるのかピヨ」
「そう言うなって、代わりにこんなのどうですか?」
「これ?ハーフアイのオリジナルで、かなり前に発売してる『武龍神ヴィシュマ』じゃないか、それがどうしたピヨ」
「もう少しよーく見てご覧なさいな」
「ん、横にあるのは・・・五百円玉?と言うことは大きさが、12センチ位しかないピヨ」
「そうですよ、合体して一つの形態にしかならないけどね、これは今のところ発売などは全く未定なんだよ」
「今度の夏のイベントにでるのかピヨ?」
「オマエ、人の話全く聞いてないだろ。とりあえず否定しておきます、出ません!」
「いつ出るか全く分からないのかピヨ」
「そうだね・・・分かんないね」
「気長に待つしかないピヨ」
「そうして下さい」

by 鈴木

2004 年 7 月 15 日

最小変形ドラゴンカイザー040715

鈴木 サトル — カテゴリー: 最小変形ドラゴンカイザー @ 6:05 PM


「今回は前回言った通り、修正及び磨きをしております」
「まだ終わんないのかピヨ」
「1週間ぐらいでそんなもの全部終わるか」
「そうなの?そう言うものなのかピヨ?」
「細かく説明してもしょうがないけど、結構時間が掛かるものなのよ」
「それじゃぁ、ここでこんなことしてる場合じゃないピヨ」
「それもそうだね、今回はこの辺で終わりますか」
「それが良いピヨ」
「じゃぁまた来週」
「またピヨ」

by 鈴木

2004 年 7 月 8 日

最小変形ドラゴンカイザー040708

鈴木 サトル — カテゴリー: 最小変形ドラゴンカイザー @ 5:58 PM


©サンライズ


「今回はコレだーっ!」
「何最初から叫んでるんだピヨ」
「『ドラゴンカイザー』がとうとう、塗り上がったんだよ」
「じゃぁ、『ドラゴン』はこれで終わりピヨ?」
「いや〜、それがねコレ、撮影のために原型に色塗ったもんだから、これから色を落とさなくちゃいけないんだよね」
「全部磨き直しかピヨ?」
「まぁそうとも言うね」
「もうそのまま商品にしちゃえピヨ」
「まぁ、出来ないこともないけども、合いが悪くなったりするから、磨きますよ」
「そうか、がんばるピヨ」
「もしかしたら、今度の「ワンダーフェスティバル」に、本当にもしかしたらだけれどもね、商品サンプルぐらいなら展示できるかもね」
「本当かピヨ」
「もしかしたらだけれどもね」
「絶対ピヨ」
「だ・か・ら、もしかしたらだ」
「もしかしたらピヨ?」
「もしかしたら」

by 鈴木

2004 年 7 月 1 日

最小変形ドラゴンカイザー040701

鈴木 サトル — カテゴリー: 最小変形ドラゴンカイザー @ 5:51 PM


©サンライズ


「今回は『ドラゴンカイザー』じゃなくて、これです」
「これって、この透明なやつかピヨ?」
「そうそう、何だかわかるよね?」
「前にハーフ・アイで発売していた、『キングエクスカイザー』の『エクスカイザー』ピヨ」
「そうなんです、『キング』の次回生産分には、前回のメタル製ではなくこのクリヤーバージョンの『エクスカイザー』が付きます」
「と言うことは、再生産されるぴのかピヨ」
「『ドラゴン』が発売されるのとほぼ同じぐらいで、発売が決まりそうです」
「それじゃぁ、セットで買うこともできるのかピヨ」
「そうだね、何にしても早めに予約しておいたほうが良いんじゃない」
「予約の方はいつからピヨ?」
「たぶんもうすぐ始まると思うけど、そのうち分かるんじゃないかな」
「そのうちっていつピヨ?」
「そのうちはそのうちだよ」
「いつピヨ」
「だ・か・ら、そのうち分かるって」
「いつ・・・」
「だか・・・」
「・・・」
「・・・」

by 鈴木

© STUDIO HALFEYE