2004 年 2 月 19 日

最小変形ドラゴンカイザー040219

鈴木 サトル — カテゴリー: 最小変形ドラゴンカイザー @ 3:08 PM


©サンライズ


「いよいよ、ドラゴン顔に角が付きました」
「とうとう、オレのような角が生えたピヨ」
「それは明らかにウソ。髭まではなんとか、本当になんとか許したけど、角は有りえないわ」
「こんなヤツの言うことはほっといて、さて、今回のこの角は、原型師見習いの笠井が造ったピヨ」
「オマエの角の話はほっとくのね、分かりました。そう、その通り、今回の角は笠井が造りました」
「と、言うわけで、スズキは今回造ってないピヨ」
「造ちゃーいないが、かなり調節したんだぜ」
「たとえばどんなとこピヨ」
「ドラゴン顔に挿した時、曲がらないようにしたり、あと、なんだ、まぁ色々だな」
「結局憶えてないピヨ」
「何言ってるんだよ、憶えとるっちゅーねん。そんなことより、もう帰るころだから失礼するわ。それじゃぁねー」
「アイツ、・・・逃げたピヨ」

by 鈴木

2004 年 2 月 12 日

最小変形ドラゴンカイザー040212

鈴木 サトル — カテゴリー: 最小変形ドラゴンカイザー @ 2:51 PM


©サンライズ


「今回は、いよいよ胸のドラゴン顔(?)に髭が付きました」
「とうとう我が輩のような、立派なヒゲが生えおったピヨ」
「いつの間に来たんだい? それより、いつまでそのキャラで行くつもりなの?」
「いつも何も、我が輩は最初から男爵ピヨ」
「まー良いけど、つらくない?」
「・・・」
「黙るなよ、まぁいつでも辞めていいからな」
「そんなことより、ドラゴンの目の上にある、丸い穴は何ピヨ」
「あーそれはアニメの中で、『ドラゴンアーチェリー』になる角(?)がはまる所だよ」
「なるほど、それはいつ出来るピヨ」
「来週かな? それよりもう元に戻ってないか、早ッ!」
「さーてと、ミミズでも食って帰るピヨ」
「都合が悪くなるといつもコレだッて、言ってるそばから帰りやがったなあのヤロウ。まぁそれじゃぁまた次回と言うことで」

by 鈴木

2004 年 2 月 5 日

最小変形ドラゴンカイザー040205

鈴木 サトル — カテゴリー: 最小変形ドラゴンカイザー @ 2:29 PM


©サンライズ


「今回は・・・」
「猫が! 君、猫がいるピヨ!」
「ピヨ男爵、猫じゃないッスヨ、『ドラゴンカイザー』の胸のドラゴン顔(?)ッス」
「なんと、これがドラゴンと言うものかね。ナカナカどうして猫っぽいじゃないかピヨ」
「まぁ、この後にヒゲの様なパーツなんかが付いて、ドラゴンらしくなるッスヨ」
「私のような立派なヒゲが生えるのかね、非常に楽しみピヨ」
「え〜男爵、何処におヒゲが生えてるんでございますか?」
「ここに生えとるじゃないかピヨ」
「何処ですか」
「ここピヨ」
「こことかじゃなくて、具体的な部分を言って下さいよ」
「お、もう馬車が来たみたいだ、それではこの辺で失敬ピヨ」
「久しぶりに逃げやがったな」

by 鈴木

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