電話口で勝手に燃える男の話

先日、現在設計進行中のキャラの版権元の担当M氏に電話を入れました。

某キャラクターに挑戦してみたい旨のお願いをしたのですが、なかなか条件が厳しそうとのこと。
う〜ん残念と、諦めかけていたところ、逆に
「こういうのはいかがですか?」とご提案をいただきました。

電話で指示をいただきながら、インターネットのサイトに載っているキャラデザインを見せてもらいました。

高島「お゛おおおうっ!?」

M氏「他にもこれこれ合体するキャラがあるんですが・・・」

高島「ふぬおおおうっ!?」

どーゆー電話の会話だよって感じですが、ホントにそう言っちゃいました。
実際、そういうデザインだったし。

いやー、燃えてきた。
許可をいただけるようなら、力一杯やりたいと思います。

by 高島

高島 肇 の紹介

スタジオ・ハーフ・アイ代表にして大黒柱の原型師。変形ギミックに命を懸ける、まさに変形の鬼。代表作:完全変形ゲッターロボなど多数。
カテゴリー: 日記 パーマリンク