2009 年 3 月 31 日

犬飼いたいなー

高島 肇 — カテゴリー: 日記 @ 6:46 PM

最近、無性に犬を飼いたくなりました。

犬がねー、好きなんですよ。
特に中型以上のお利口さんな犬を見るとたまらなくなります。
あの、こっちの言うことを全部理解しているような目がね、良いんですよ。
ついつい撫でたくなっちゃいます。

随分昔、実家に住んでいた頃に、雑種の中型犬を飼ってたことがあるんですけど、イヤー楽しかったなー。

今は住宅事情で飼うことができないんで、非常に残念です。
やっぱ家持ちじゃないとねー・・・。

会社で飼っちゃうわけにはいかないですかね?
・・・やっぱダメかー。

by 高島

2009 年 3 月 24 日

「おはようございまーす!」

高島 肇 — カテゴリー: 日記 @ 10:38 AM

先週木曜日に『完全変形マニューバ・ブレード(仮)』の設計が上がり、木・金・土曜日の晩は久しぶりにたっぷりと睡眠を取って休養できました。
体力も戻ってきたので、休止していた筋トレも再開しましたが、三週間もまったく体を動かさず、ズ〜っとコンピューターの相手をしていたため、もはや以前の体力は微塵も残っておらず、いやもう、半分のメニューでもキッツイキッツイ。
一年以上サボらずにやってたんですが、一からやり直しですね、あ〜あ。

ただ、体を動かさず設計ば〜っかりやっていた三週間の間、ずっと悩まされていた肩こりによる頭痛は、早速、減り始めました。
その間、頭痛薬を飲みっぱなしだったので、これは非常にありがたいです。
人間、体も動かさなきゃいかんな〜と、つくづく思うのですが、実際設計の仕事が大詰めまでくるとそれどころではないのです。
全てのエネルギーをそっちに振り分けなければ、到底自分には終らせることができません。

さて心機一転、休息も取ったところで、次なる作品に取りかかろう思っていたところ、ちょっと事情があったため、昨晩は自宅で眠ることができませんでした。
それじゃあ、朝早めに会社に行って、一時間だけでも会社の休憩室で寝てしまおうと、早朝出勤しました。
朝食をとったあと、貴重な、貴重な一時間の睡眠をとるためゴロッと横になりました。
寝ついてからしばらくして、ふと気が付くと誰か大声で叫んでいるのが聴こえます。
寝ぼけまなこで休憩室から出て見てみると、会社の入り口に運送屋のオヤジさんが立っていました。
満面の笑顔を浮かべて。

「お早うございまーす!」

あ〜もう、オヤジさん元気良過ぎ、つーか歳の割りに、さわやか過ぎ。

「カギが開いていたので、早めに持ってまいりましたー!」

あーそうですか、そりゃありがとうございます。
・・・そーいえば、自分が会社に来たときにカギを閉めてなかったんだよなー、大失敗。

で、荷物を受け取り、オヤジさんが帰ったあとに時間を見てみると、40分弱しか寝れてないのが判明。
寝直そうとしましたが、もはや目はギンギンに覚めてしまい、まったく無理。

あー、はやくも次の仕事の眠れない日々が始まったようです。

by 高島

2009 年 3 月 10 日

ウチのライトセーバーは当然「赤」!

高島 肇 — カテゴリー: 日記 @ 3:15 PM

数週間前の夜、テレビをたまたまつけたら「スターウォーズ」のエピソード3をやってました。
もうホントに何十回もDVDで見てるんですけどね、やってるとついつい見ちゃう。
ちょうどアナキンがダークサイドに落っこちるシーンでした。
名シーンですね。

シディアス「これからオマエはこう名乗るが良い。ダース・・・ヴェイダー」

いいねー。
この、ダースとヴェイダーの間が良いです。

話は変わりますが、ウチの見習いのニシがもうちょっとでデビューできそうで、その日が楽しみです。

高島「ニシ!君も今日から正式な我が社の原型師だ。がんばってくれたまえ!」

ニシ「はい!がんばります!」

高島「(突然声が低くなる)それではオマエはこう名乗るが良い。ダース・・・・・」

ニシ「わー!ちょっと、ちょっと!」

・・・楽しみです。くっくっく・・・。

by 高島

2009 年 3 月 3 日

電話口で勝手に燃える男の話

高島 肇 — カテゴリー: 日記 @ 12:14 PM

先日、現在設計進行中のキャラの版権元の担当M氏に電話を入れました。

某キャラクターに挑戦してみたい旨のお願いをしたのですが、なかなか条件が厳しそうとのこと。
う〜ん残念と、諦めかけていたところ、逆に
「こういうのはいかがですか?」とご提案をいただきました。

電話で指示をいただきながら、インターネットのサイトに載っているキャラデザインを見せてもらいました。

高島「お゛おおおうっ!?」

M氏「他にもこれこれ合体するキャラがあるんですが・・・」

高島「ふぬおおおうっ!?」

どーゆー電話の会話だよって感じですが、ホントにそう言っちゃいました。
実際、そういうデザインだったし。

いやー、燃えてきた。
許可をいただけるようなら、力一杯やりたいと思います。

by 高島

Page 1 of 11

© STUDIO HALFEYE